CELLUSION BLOG

CELLUSION広報が発信する学会レポートや事業の話

シリーズCラウンド資金調達に関する記事が日本経済新聞に掲載されました

セルージョンの総額28億円の資金調達シリーズCについて、2023年6月6日の日本経済新聞電子版、6月7日の日本経済新聞朝刊で取り上げられました。 詳細は下記をご覧ください。日本経済新聞電子版:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC30BP40Q3A530C2000000/(全文をお読みいただくにはご登録が必要です)

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ビジネスブレークスルーCh「アントレプレナーLIVE」に代表羽藤がゲスト出演しました

セルージョンの代表羽藤が、ビジネスブレークスルーChの「アントレプレナーLIVE」にゲスト出演しました。 ビジネスブレークスルーChは、経営・ビジネスに特化したコンテンツをオンラインで学ぶことができるビジネススクールで、20年前からサービスを提供している社会人教育のパイオニアです。「アントレプレナーLIVE」は、一橋大学 名誉教授、法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科教授の米倉 誠一郎…

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リードプログラムCLS001(iPS細胞由来角膜内皮代替細胞)についてNHKニュースで取り上げられました

リードプログラムCLS001(iPS細胞由来角膜内皮代替細胞)が、2023年4月8日放送のNHKニュース「おはよう日本」で取り上げられました。 詳細は下記をご覧ください。NHK NEWS WEB: https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20230408/1000091300.htmlNHKプラス: https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_…

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ニコン・セル・イノベーション 代表取締役 取締役社長 中山稔之様×羽藤 晋 対談

商用化にむけた業務提携について 羽藤 2015年にセルージョンを設立し、研究開発の初期段階ではiPS細胞を用いた角膜の内皮細胞を実験室で作っていました。そして治療効果が見えてきたタイミングで、臨床研究や治験を進め、最終的には商用化していこうという構想を描き始めました。 当初は臨床研究でヒトに投与する細胞を慶應義塾大学病院の細胞培養加工施設(Keio University Hospital Cell…

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慶應イノベーション・イニシアティブ 代表取締役社長 山岸広太郎様×羽藤 晋 対談

セルージョンを支援する理由 山岸 私たちKIIのミッションステートメントは「その研究が、その発明が、そのイノベーションが、社会を変えるまで。」です。ベンチャーキャピタルとして、慶應義塾大学を中心とした、すべての大学や研究機関の研究成果を社会実装し、新産業を創出することで、社会の発展に貢献することをめざしています。セルージョンがめざしていることは、私たちのミッションにフィットしています。角膜移植を希…

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